• 応援サイト
  • 応援コメント 9
応援人数
20
応援総額
121,000

箱館五稜郭祭|この場所で起きた歴史を、未来へつなぐ

応援人数
20
応援総額
121,000

メッセージ

箱館五稜郭祭は、ただ賑やかなイベントとして行われてきたお祭りではありません。
箱館五稜郭祭は、函館の五稜郭を舞台に、戊辰戦争・箱館戦争の歴史を伝えるために続いてきた祭りです。
この地で起きた出来事を、この土地に生きた人たちの想いを、「いまを生きる私たちの言葉で、次の世代へ渡す」そのために、箱館五稜郭祭は続いてきました。
―しかし今、その箱館五稜郭祭は、「続けること」そのものが問われる時代に立っています。

箱館五稜郭祭の詳細はこちら
箱館五稜郭祭 公式サイト

箱館五稜郭祭には、立場も役割も異なる人たちが関わっています。
それぞれの場所から、この祭りと向き合い、支えてきた人たちの言葉をご紹介します。
※言葉の背景は、サイト後半のインタビュー全文で詳しくご紹介しています。

・「なくしてはいけないと思ったんです」(箱館五稜郭祭実行委員長の佐久間:写真中央)

箱館五稜郭祭実行委員長の佐久間は、就任当初「今回で箱館五稜郭祭は終了します、と宣言してほしい」と告げられました。正直、最初は箱館五稜郭祭のことをよく知りませんでした。でも、だからこそ、こんなにも正しく歴史を伝えられる機会を、人やお金を理由に手放していいのか、強い違和感がありました

・「知らなくても生きていける。でも、知ったら世界が変わる」(箱館五稜郭祭実行委員兼司会者の藤本:写真右)

司会者として40年以上、箱館五稜郭祭に関わってきた藤本。「歴史は、知らなくても生きていけます。でも、知ったら、本当に面白い。箱館五稜郭祭は、その“入口”になる場所だと思うんです

・「最後は必ず、“やってよかった”と思える」(箱館五稜郭祭実行委員兼函館凌雲社 の久慈:写真左)

箱館五稜郭祭の現場を20年以上支えてきた久慈。「準備は正直、大変です。体力的にもきつい。でも、終わったあと、お客さんの拍手や言葉を聞くと、毎年“やってよかったな”と思えるんです


歴史は、知ることで景色が変わります。箱館五稜郭祭は、日本の近代史における大きな転換点です。けれど、その価値は、「知るきっかけ」がなければ、見過ごされてしまいます。箱館五稜郭祭は、そのきっかけを“体験”として手渡すことができる、数少ない場です。

なお、本クラウドファンディングでは、
【2026年4月22日(水)までにご支援いただいた方】を対象に、北海道新聞に掲載予定の「御礼広告」に、ご支援者さまのお名前(ニックネーム)を掲載いたします。
掲載紙はクラウドファンディングの終了後、記念品としてご支援いただいた皆様のお手元にお届けします。
※新聞のお届けは、会期終了後となります。
※イメージ


本クラウドファンディングでは、この箱館五稜郭祭を地域で盛り上げていくため、その想いに共感した函館の企業の皆さまとともに、応援プランを用意し、メッセージもいただきました。

・「全国の方に函館のイベントを周知し、函館市の活性化に協力したいと考え賛同いたしました。」(ハセガワストア)
・「地域の魅力を再発見し、函館の文化振興と地域活性化に貢献したいと考えて参加いたしました。」(北海道新聞社)
・「函館の観光に関わるホテルとして、この大切な文化を未来へ残していくことに少しでも力になりたいと思いました」(湯の浜ホテル)
・「地域の大切な歴史と文化を未来へつなぐ五稜郭祭の趣旨に共感し、今回返礼品いう形で協力させていただきました。(五島軒)
・「地域のお祭りやイベントへの協力などを通じて、函館を盛り上げていきたいとの思いを返礼品として協力いたしました」(プレミアホテル-CABINPRSIDENT-函館)
・「函館の歴史の一つとしてお客様に認知いただけるように働きかけ、今まで以上に函館にお越しいただくきっかけになればと考えました。」(千秋庵総本家)

※企業紹介・メッセージ全文は、サイト後半部分でご紹介しています。


今回のクラウドファンディングは、歴史を正しく伝え続けるための、新たな一歩です。
五稜郭祭が、これからも「知るきっかけ」であり続けられるように。
その機会を、時代や環境の変化によって失ってしまうことがないように。
私たちは、この挑戦を始めました。
五稜郭祭は、この土地を想う人、一人ひとりの力で続いてきました。どうか、あなたの想いを重ね、五稜郭祭を、私たちと一緒に次の世代へ手渡してください。


※返礼品の詳細は応援プランの「このプランで応援する」ボタンを押していただくとご確認できます。
※スマートフォンの方は画面右下の「応援する」ボタンを押してください
※4月22日(水)までにご支援いただいた方は、北海道新聞の御礼広告にお名前(ニックネーム)を掲載予定です。掲載紙は、クラウドファンディング終了後にお届けします。


この想いに賛同し、今年も五稜郭祭を支えてくださる企業さまからの
メッセージ・返礼品のご紹介―

(背景)函館商会議所様からのご紹介もあり、弊社の商品を組み入れることによりお客様への寄付動機付けや、全国の方に函館のイベントを周知し、函館市の活性化に協力したいと考え賛同いたしました。やきとりビールは地元の麦酒工房と連携し弊社のやきとりに合う味に仕上げ、自宅でも手軽にやきとりを味わえる冷凍やきとりなども選定し、函館に旅行した気分に浸っていただければと思います。
(会社概要)函館市内近郊で14店舗展開するコンビニエンスストアです。看板商品はやきとり弁当で地元客、観光客からも好評を得ており函館市への観光客誘致にも取り組みしております。

酒類販売管理者標識の掲示
販売場の名称及び所在地 :ハセガワストア中道店 函館市中市2丁目14-16
販売管理者の氏名 :林久美
酒類販売管理研修受講年月日 :令和7年7月8日
次回研修の受講期限 :令和10年7月7日
研修実施団体名 :江差小売酒販組合


(背景)北海道新聞は、箱館五稜郭祭実行委員会の一員であり、地域の歴史・文化・観光を支えるメディアとして、五稜郭や土方歳三に象徴される函館の誇りを次世代につなげたいと考えています。今回、土方歳三コンテスト復活とクラウドファンディングの取り組みを、記事と広告の両面から広く発信することで、地域の魅力を再発見し、函館の文化振興と地域活性化に貢献したいと考えて参加いたしました。返礼品については、五稜郭祭の前日に掲載予定の北海道新聞函館版イベント告知広告にて、今回のクラウドファンディングを通じて箱館五稜郭祭をご支援くださった皆さまへの御礼と、お名前(ニックネーム)を掲載いたします。また、記念品として、その掲載紙を支援者の皆さまにお送りいたします。
(会社概要)北海道新聞は、約70万部の発行部数を有し、道内各地に根ざした地域密着型の報道を展開して、暮らしや文化、経済、観光など、北海道の魅力を伝える総合メディアです。函館営業部では、地域の皆さまと連携しながら、新聞・デジタル・イベントなど多様な媒体を通じて、道南の発展と地域コミュニティの活性化に努めています。


(背景)函館五稜郭祭は、函館の歴史文化の魅力を多くの人に伝える大切な行事です。函館を訪れるお客様にとっても、この街ならではの体験であり、地域の価値を高める大きな力を持っていると感じています。函館の観光に関わるホテルとして、この大切な文化を未来へ残していくことに少しでも力になりたいと思い、今回の取り組みに参加いたします。返礼品につきましては。函館・湯の川温泉「湯の浜ホテル」で過ごす1泊2食付き宿泊券と、気軽に温泉を楽しめる日帰り入浴券をご用意しました。海を眺めながら温泉に浸かり、美味しい料理を味わう贅沢な時間。函館らしい温泉のひとときを、ぜひこの機会に体験してください。
(会社概要)函館・湯の川温泉の海辺に建つ温泉ホテルです。津軽海峡を望む温泉に浸かりながら、刻々と変わる海の景色を楽しめます。ご夕食は近海の海の幸を中心とした「なまらうめぇ」料理。どこか懐かしく、肩の力を抜いて過ごせる「なまらあずましい」時間を大切にしています。函館の海と温泉、そして美味しい料理を心ゆくまでお楽しみください。


函館の歴史とともに歩んできた当社にとって、箱館戦争や五稜郭は深いゆかりのある存在です。地域の大切な歴史と文化を未来へつなぐ五稜郭祭の趣旨に共感し、今回返礼品いう形で協力させていただきました。長年親しまれてきた当社のカレーをはじめとするレトルト・缶詰商品を返礼品としてご提供いたします。ご自宅にいながら、函館の老舗の味わいを気軽にお楽しみいただけます。
(会社概要)1879年、若山惣太郎と元旧幕府軍の料理人・五島英吉が函館で出会い創業。ロシア料理店として始まり、後にフランス料理店へ改装。看板のカレーは全国展開され、今や函館を代表する名店に。歴史とともに伝統の味を守り続ける洋食・洋菓子の老舗です。


CABINブランドは地域にとけこみ、貢献できる場でありたいとの思いから、地域の一員として地元とのつながりを大切にしています。地域のお祭りやイベントへの協力などを通じて、函館を盛り上げていきたいと思い返礼品として協力させていただくことにしました。返礼品については、自慢の朝食ブッフェを楽しんでいただきたく、スタンダードツイン・ペアご朝食付ご宿泊券をご用意いたしました。
(会社概要)函館駅から徒歩1分、観光、ビジネスの拠点として最適な立地にあるシティホテルです。ご宿泊、リラクゼーションサロン、夜景バーのほか、宴会場や会議室では大規模なレセプション、祝賀会、各種セミナーなど多彩な対応が可能です。朝食ブッフェは、道南、道産食材にこだわりライブキッチンではオムレツや函館塩ラーメンをご提供しています。


函館市の人口減少を背景に、売上確保のためには外への商売拡大とともに、新しい顧客を求める戦略が必然です。クラウドファンディングに賛同されるお客様へ、今年で創業166年を迎える弊社を、函館の歴史の一つとしてお客様に認知いただけるように働きかけ、今まで以上に函館にお越しいただくきっかけになればと考えました。また、国内最期の内戦の中心地となった五稜郭をとりまく、五稜郭祭の意味(地鎮や教訓)を全国に伝える取り組みに賛同し、微力ながら参加させていただきたいと考えました。千秋庵総本家は創業以来、函館で材料にこだわった丁寧なお菓子作りを続けてまいりました。
洋風文化が早く伝わった函館らしく、材料にバターと函館近郊の新鮮な牛乳を使った白玉粉と小麦粉の生地の甘い煎餅「元祖山親爺」や、北海道十勝音更産のエリモ小豆を厳選し、職人が丁寧に練り上げたこしあんを、北海道産小麦を使った生地で包んだカステラ饅頭「函館散歩」をお作りしています。職人こだわりの味をどうぞご賞味ください。
(会社概要)「千秋庵総本家」は1860年(万延元年)に創業した和菓子店です。幕末に開港して洋風文化が早く伝わった函館らしく、バターと牛乳を使い、生地に白玉粉と小麦粉を使った和洋折衷の甘い煎餅「元祖山親爺(がんそやまおやじ)」や、北海道産の大納言を使い三日間かけて丁寧に仕上げた粒餡が自慢の「どらやき」など、オリジナルの和洋菓子を多種販売しています。

函館の魅力を詰め込んだ返礼品ラインナップ
※詳細は応援プランをご覧ください。


より深く知りたい方へ|インタビュー全文

今回のクラウドファンディングにあたり、箱館五稜郭祭を支える三人に話を伺いました。
箱館五稜郭祭は、華やかなパレードやステージの裏側で、「なぜ、この祭りを続けるのか」という静かな問いとともに受け継がれてきた。今回話を伺ったのは、箱館五稜郭祭実行委員長であり、函館丸井今井 代表取締役社長の佐久間さん、司会者として、そして実行委員として長年祭りを支えてきた藤本さん、現場の最前線で祭りを支えてきた函館凌雲社の久慈さん。
同じ箱館五稜郭祭に関わりながら、立場も視点も異なる三人。その言葉をたどることで、箱館五稜郭祭の輪郭が、少しずつ立ち上がってくる。


Q1|まずは、自己紹介をお願いします

佐久間「本業は、函館丸井今井という百貨店の代表をしています」
埼玉県出身。函館に赴任して約2年。現在は函館丸井今井の代表取締役社長として、百貨店の新しいあり方を模索しています。「正直に言うと、従来型の百貨店がそのままの形で生き残るのは、かなり厳しい時代です。だからこそ、お客様一人ひとりをきちんと見て、物を売るだけじゃない価値をどう提供するかを考えています」函館という土地で、百貨店に何ができるのか。その問いに向き合う中で、五稜郭祭もまた「函館だからこそ成立する体験」の一つだと感じます。

藤本「函館生まれ、函館育ち。司会の仕事を始めて41年になります」
銀行員を経て司会者の道へ。函館の式典や祭り、歴史イベントに数多く関わってきました。「もともと放送委員や演劇をやっていたので、声を使った仕事がしたいという思いはずっとありました」五稜郭祭との出会いは、司会者として祭りに関わったことがきっかけ。そこから、函館の歴史を深く知るようになりました。「五稜郭祭を通して、“函館ってすごい町なんだ”と初めて実感しました」

久慈「今はタクシーの運転手をしていますが、五稜郭祭には20年以上関わっています」
土方歳三コンテストの主催・運営、殺陣パフォーマンスなど、長年、祭りの“手足”となって現場を支えてきました。歴史に興味を持った原点は、小学4年生の頃。土方歳三の存在を知り、「函館で亡くなった人物だ」と知ったことが強く心に残ったといいます。「気づいたら、ここまで関わっていましたね。体力的には正直きついですけど(笑)」

Q2|改めて、函館の魅力とは何だと思いますか?

佐久間「最大の魅力は、歴史が“現物”として残っていることだと思います」
教科書で習った出来事が、建物や土地として目の前にある。それが函館の強さだと語ります。「しかも、陸・海・空のアクセスが全部そろっていて、港から市街地までが近い。僕は音楽もやるんですが、外から来ると、函館は本当に魅力の塊に見えるんです」

藤本さん「函館は、日本の近代史の転換点が重なっている町です」
横浜、長崎と並んでいち早く開港した港町。そして、戊辰戦争・函館戦争の終結の地。「日本史の“最初”と“最後”の両方に出てくる町って、実はあまりないんですよ」語りきれないほどの歴史が、函館には折り重なっています。

久慈さん「住んでいると、当たり前になってしまうんですよね」
地元で暮らしていると、その価値に気づきにくい。だからこそ、観光客との会話でハッとさせられることも多いと話します。「“そんな見方があるんだ”って、外から来た人に教えられることも多いんです」

Q3|なぜ、五稜郭祭に関わり続けているのですか?

佐久間「これは、なくしてはいけないものだと思ったんです」
実行委員長に就任した当初、「今回で五稜郭祭は終了します」と宣言するよう求められたといいます。「正直、まだ祭りのこともよく分かっていない段階でした。でも、こんなに正しく歴史を伝えられる機会を、簡単に手放していいのかと」歴史的な史跡や事実は、お金では決して買えない。だからこそ、続ける意味がある―そう思います。

藤本「“何のための祭りか”を伝えたいんです」
五稜郭祭は、単なるイベントではなく、先人の遺徳をしのび、今につながる歴史を共有する場。「司会を通して、その意味をちゃんと伝えたい。“楽しかった”だけで終わらせたくないんです」

久慈「終わったあと、必ず“やってよかった”と思えるからです」
準備期間は大変で、体力的にもきつい。それでも、お客さんの拍手や言葉が、すべてを報われます。「またこの時期か…と思いながらも、終わると来年もやろうって思ってしまうんです」


Q4|五稜郭祭の「自分だけの楽しみ方」は?

久慈「ステージ裏で見る、出場者の必死な表情ですね」
演技中、記憶が飛ぶほど緊張する出場者たち。その姿を間近で見るのが、裏方ならではの楽しみです。また、祭りの最初に行われる慰霊の行程もぜひ最初から見てほしいです。

藤本「舞台と客席が一体になる瞬間です」
司会者として、客席の表情を感じ取りながら、次に何が起こるのかを伝えていく。「参加する人も、見る人も、その気になってもらえるかどうか。そこが一番大事だと思っています」

Q5|五稜郭祭の未来を、どう描いていますか?

藤本「次の世代に、“面白がる入口”を残したい」
学校では学ばない歴史。でも、確かにここで起きた出来事。「全部知らなくていい。でも、ちょっとでも興味を持ってもらえたら」

佐久間「表現は変えていい。でも、中身は正しく」
時代に合わせて伝え方は変わっていく。ただし、本質が伝わることが何より大切だと語ります。「函館は、日本の近代史にとって大きな転換点。その価値を伝えるツールとして、五稜郭祭を育てていきたいですね」


取材を終えて―
三人の言葉から浮かび上がったのは、五稜郭祭が「過去を懐かしむため」ではなく、歴史を“いま”に引き寄せ、未来へ渡すための場であるということ。歴史を知ることで、景色は変わる。五稜郭祭は、その入口として、今年も函館に立ち上がります。

■エムアイカード「MITOUS」について

「お客さまの豊かな将来を築く支援をしたい」という想いから、“未来を見通す”をテーマとした金融サービスブランド〈MITOUS(ミトウス)〉を立ち上げました。お金にまつわるさまざまなサービスを通して、豊かな暮らしの実現に向けてサポートしていきます。

■エムアイカード「CROWDFUNDING」について

「CROWDFUNDING」は、“人・地域をつなぐ”をテーマにしたプロジェクト。百貨店バイヤーや各店舗とのネットワークと企画力を活かし、三越伊勢丹グループならではのプロジェクトを展開しております。

■■■注意事項■■■
・お申込み後のキャンセル及び変更はできません。
・受領した商品をインターネット等で第三者に譲渡・転売する行為は、ご遠慮ください。
・クレジットカード番号等の個人情報は、専門事業者により安全なサイトで適切に処理されるため、弊社で取得することはございません。
・本企画の内容は、予告なく変更する場合がございます。また、止むを得ない事情により、予告なく本企画を終了させていただく場合もございます。
・当サイトでご利用いただいたお取引につき確認事項などがございましたら、以下のお問い合わせ先までご連絡ください。

■お問い合わせ先
箱館五稜郭祭実行委員会
メール:hakodategoryokakusai@gmail.com

応援コメント

銅像君

いつまでもこのお祭りが続くことを祈っています

4月6日 2026年

降谷さゆ

函館出身で作家をしております。 私が本を好きになり、それに関わる仕事ができているのは「新選組」との出会いがあったでした。 激動の時代を駆け抜けた彼らの足跡が残るこの街を、この歴史を紡いでいきたい。 五稜郭祭はそのためにも、なくしてはいけないと考えております。 微力ながら、お力添えさせてください。

4月6日 2026年

2024年度土方歳三コンテスト準優勝者 OZE

土方歳三コンテスト全国大会の再開に、心より参加者として感謝申し上げます。 本来なら、今度こそ一番上にと参加したいところですが。 事情が許さず、無念です。 来年は、また再び五稜郭にて、憧れの土方歳三さんを演じられる一瞬に全てをかけたいと思っております。

4月6日 2026年

まさりく

コナンの映画を見てから親子で五稜郭好きになりましたのでこれからも盛り上がるお祭りを!

4月6日 2026年

ひぃぼう

土方歳三の大ファンです

4月5日 2026年

100万ドルの夜景

以前、函館オーシャンスタジアムでお世話になりました。ステキな街で大好きです。

4月4日 2026年

R.Y

以前函館に伺った際、五稜郭を見学させていただきました。函館は素晴らしい街だと思います。 函館の歴史文化の魅力を伝える函館五稜郭祭を応援させていただきます。

4月3日 2026年

珊瑚

箱館戦争が風化してしまわないよう、五稜郭祭ずっと続けてほしいです⭐️

3月31日 2026年

名無しのサポーター

応援しています!

3月31日 2026年

応援プラン

  • 詳細を表示
  • プランを多く表示
app/5341ba89-e087-415d-a6fa-4250713a830d/giftMain/bb6d458e-9356-403f-aaf7-ec980ff75317.jpg

函館を泊まって応援。 湯の川温泉「湯の浜ホテル」1泊2食付き宿泊券(20,000円分)

¥50,000

函館・湯の川温泉「湯の浜ホテル」で過ごす1泊2食付き宿泊券をご用意しました。 海を眺めながら温泉に浸かり、美味しい料理を味わう贅沢な時間。函館らしい温泉のひとときを、ぜひこの機会に体験してください。 ■宿泊利用券について ※本返礼品は、宿泊利用券(宿泊券)となります。 ※本返礼品の宿泊利用券は、20,000円分相当となります。 ※ご支援金額とは異なりますので、あらかじめご了承ください。 ※ご予約は、ご利用予定の宿泊施設へお電話にて直接お申し込みください。 ※ご予約時には、クラウドファンディングの宿泊券をご利用の旨を必ずお伝えください。 ※クラウドファンディング運営側での予約代行は行っておりません。 ※ゴールデンウィーク・年末年始などの特定期間や、宿泊施設が満室の場合はご利用いただけない場合がございます。 ※除外日および利用可能期間の詳細は、宿泊利用券に記載の内容をご確認ください。 ※利用期限がございます。詳細は宿泊利用券をご確認ください。 ※宿泊利用券の換金・転売・払い戻しはできません。 ■御礼新聞について ※御礼新聞は、2026年4月22日までにご支援いただいた方を対象にお届けいたします。 ※御礼新聞は、箱館五稜郭祭終了後、返礼品とあわせての配送となります。あらかじめご了承ください。 ※上記期日以降にご支援いただいた場合、御礼新聞へのお名前掲載および送付の対象外となります。 ※御礼新聞にお名前を掲載する場合は、必ずニックネーム欄にニックネームをご記載ください。 ※ニックネームの記載がない場合、または判別が困難な場合は、御礼新聞への掲載および送付はいたしかねます。

0人が応援しています。
2026年5月下旬より順次配送予定
残り5

ふらっと湯に会いに行く(湯の浜ホテル 日帰り入浴)

¥3,000

気軽に温泉を楽しめる日帰り入浴券をご用意しました。海を眺めながら温泉に浸かり、函館らしい温泉のひとときを、ぜひこの機会に体験してください。 ■日帰り入浴券について ※本返礼品は、日帰り入浴となります。 ※ご利用時には、クラウドファンディングの入浴利用券をご利用の旨を必ずお伝えください。 ※クラウドファンディング運営側での予約代行・利用調整は行っておりません。 ※利用期限がございます。詳細は入浴利用券をご確認ください。 ※入浴利用券の換金・転売・払い戻しはできません。 ■御礼新聞について ※御礼新聞は、2026年4月22日までにご支援いただいた方を対象にお届けいたします。 ※御礼新聞は、箱館五稜郭祭終了後、返礼品とあわせての配送となります。あらかじめご了承ください。 ※上記期日以降にご支援いただいた場合、御礼新聞へのお名前掲載および送付の対象外となります。 ※御礼新聞にお名前を掲載する場合は、必ずニックネーム欄にニックネームをご記載ください。 ※ニックネームの記載がない場合、または判別が困難な場合は、御礼新聞への掲載および送付はいたしかねます。

0人が応援しています。
2026年5月下旬より順次配送予定
残り20
app/5341ba89-e087-415d-a6fa-4250713a830d/giftMain/4f5cbacd-9f4b-4ad3-a5ae-b07dd7694929.png

函館ステイを楽しむ 朝食ブッフェ付ペア宿泊券(10,000円分)

¥25,000

自慢の朝食ブッフェを楽しんでいただきたく、スタンダードツイン ペアご朝食付ご宿泊券 ■宿泊利用券について ※本返礼品は、宿泊利用券(宿泊券)となります。 ※本返礼品の宿泊利用券は、10,000円分相当となります。 ※ご支援金額とは異なりますので、あらかじめご了承ください。 ※ご予約は、ご利用予定の宿泊施設へお電話にて直接お申し込みください。 ※ご予約時には、クラウドファンディングの宿泊券をご利用の旨を必ずお伝えください。 ※クラウドファンディング運営側での予約代行は行っておりません。 ※宿泊税がかかる場合は、現地にて別途お支払いをお願いいたします。 ※ゴールデンウィーク・年末年始などの特定期間や、宿泊施設が満室の場合はご利用いただけない場合がございます。 ※除外日および利用可能期間の詳細は、宿泊利用券に記載の内容をご確認ください。 ※利用期限がございます。詳細は宿泊利用券をご確認ください。 ※宿泊利用券の換金・転売・払い戻しはできません。 ■御礼新聞について ※御礼新聞は、2026年4月22日までにご支援いただいた方を対象にお届けいたします。 ※御礼新聞は、箱館五稜郭祭終了後、返礼品とあわせての配送となります。あらかじめご了承ください。 ※上記期日以降にご支援いただいた場合、御礼新聞へのお名前掲載および送付の対象外となります。 ※御礼新聞にお名前を掲載する場合は、必ずニックネーム欄にニックネームをご記載ください。 ※ニックネームの記載がない場合、または判別が困難な場合は、御礼新聞への掲載および送付はいたしかねます。

0人が応援しています。
2026年5月下旬より順次配送予定
残り3

【クラファン限定セット】函館五島軒贅沢グルメ缶詰(6缶セット )

¥10,000

長年親しまれてきた当社のカレーをはじめとするレトルト・缶詰商品を返礼品としてご提供いたします。ご自宅にいながら、函館の老舗の味わいを気軽にお楽しみいただけます。 【セット内容】 イギリス風カレー/フランス風カレー/インド風カレー/パンプキンポタージュ/道南産ブリのマリネ トマト仕立て/大沼牛とひこま豚のひとくちデミハンバーグ 各1缶 ※御礼新聞は、2026年4月22日までにご支援いただいた方を対象にお届けいたします。 ※御礼新聞は、箱館五稜郭祭終了後、返礼品とあわせての配送となります。あらかじめご了承ください。 ※上記期日以降にご支援いただいた場合、御礼新聞へのお名前掲載および送付の対象外となります。 ※御礼新聞・箱館五稜郭祭にお名前を掲載する場合は、必ずニックネーム欄にニックネームをご記載ください。 ※ニックネームの記載がない場合、または判別が困難な場合は、御礼新聞への掲載および送付はいたしかねます。

0人が応援しています。
2026年5月下旬より順次配送予定
残り50

【クラファン限定セット】函館五島軒の特別セレクション(6箱セット)

¥7,000

長年親しまれてきた当社のカレーをはじめとするレトルト・缶詰商品を返礼品としてご提供いたします。ご自宅にいながら、函館の老舗の味わいを気軽にお楽しみいただけます。 【セット内容】 函館カレー甘口/函館カレー中辛(五稜郭タワー限定パッケージ)/函館カレー辛口/函館カレーシーフード/函館カレーじゃがいも/究極の函館カレー 各1箱 ※御礼新聞は、2026年4月22日までにご支援いただいた方を対象にお届けいたします。 ※御礼新聞は、箱館五稜郭祭終了後、返礼品とあわせての配送となります。あらかじめご了承ください。 ※上記期日以降にご支援いただいた場合、御礼新聞へのお名前掲載および送付の対象外となります。 ※御礼新聞・箱館五稜郭祭にお名前を掲載する場合は、必ずニックネーム欄にニックネームをご記載ください。 ※ニックネームの記載がない場合、または判別が困難な場合は、御礼新聞への掲載および送付はいたしかねます。

3人が応援しています。
2026年5月下旬より順次配送予定
残り47

函館名物・ハセガワストアのやきとりを自宅で(冷凍やきとり6P)

¥9,000

函館市民に長年愛され続ける、ハセガワストアの名物「やきとり弁当」のやきとりを、ご自宅で楽しめる冷凍返礼品です。豚肉と長ねぎを使った、函館ならではのやきとりは、甘辛いタレと香ばしさがクセになる味わい。お店の美味しさをそのまま閉じ込め、冷凍でお届けするため、ご自宅で温めるだけで手軽に楽しめます。 函館に行った気分で、ぜひご家庭でハセガワストアの味をお楽しみください。 ※御礼新聞は、2026年4月22日までにご支援いただいた方を対象にお届けいたします。 ※御礼新聞は、箱館五稜郭祭終了後、返礼品とあわせての配送となります。あらかじめご了承ください。 ※上記期日以降にご支援いただいた場合、御礼新聞へのお名前掲載および送付の対象外となります。 ※御礼新聞・箱館五稜郭祭にお名前を掲載する場合は、必ずニックネーム欄にニックネームをご記載ください。 ※ニックネームの記載がない場合、または判別が困難な場合は、御礼新聞への掲載および送付はいたしかねます。

2人が応援しています。
2026年5月下旬より順次配送予定
残り28
app/5341ba89-e087-415d-a6fa-4250713a830d/giftMain/23242ba7-3e2d-4735-a893-0626a9d5bf18.jpg

やきとりに合うために生まれた一杯。ハセガワストア「やきとりビール」(6缶セット)

¥7,000

函館名物・ハセガワストアのやきとりに合う味を目指し、地元の麦酒工房とつくったコラボビールです。やきとり時間を、いつもよりちょっと特別に。ご自宅で函館気分をお楽しみください。 ※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています。 ※妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。 ※御礼新聞は、2026年4月22日までにご支援いただいた方を対象にお届けいたします。 ※御礼新聞は、箱館五稜郭祭終了後、返礼品とあわせての配送となります。あらかじめご了承ください。 ※上記期日以降にご支援いただいた場合、御礼新聞へのお名前掲載および送付の対象外となります。 ※御礼新聞にお名前を掲載する場合は、必ずニックネーム欄にニックネームをご記載ください。 ※ニックネームの記載がない場合、または判別が困難な場合は、御礼新聞への掲載および送付はいたしかねます。

0人が応援しています。
2026年5月下旬より順次配送予定
残り50

バターと函館近郊牛乳のやさしい甘さ。 千秋庵総本家の煎餅「元祖山親爺」(2缶箱詰め40枚入)

¥8,000

千秋庵総本家は創業以来、函館で材料にこだわった丁寧なお菓子作りを続けてまいりました。 洋風文化が早く伝わった函館らしく、材料にバターと函館近郊の新鮮な牛乳を使った白玉粉と小麦粉の生地の甘い煎餅「元祖山親爺」。職人こだわりの味をどうぞご賞味ください。 (2缶箱詰め40枚入) ※御礼新聞は、2026年4月22日までにご支援いただいた方を対象にお届けいたします。 ※御礼新聞は、箱館五稜郭祭終了後、返礼品とあわせての配送となります。あらかじめご了承ください。 ※上記期日以降にご支援いただいた場合、御礼新聞へのお名前掲載および送付の対象外となります。 ※御礼新聞・箱館五稜郭祭にお名前を掲載する場合は、必ずニックネーム欄にニックネームをご記載ください。 ※ニックネームの記載がない場合、または判別が困難な場合は、御礼新聞への掲載および送付はいたしかねます。

1人が応援しています。
2026年5月下旬より順次配送予定
残り49

十勝音更産小豆と北海道産小麦のやさしい甘さ。 カステラ饅頭「函館散歩」(16個入)

¥6,000

千秋庵総本家は創業以来、函館で材料にこだわった丁寧なお菓子作りを続けてまいりました。 洋風文化が早く伝わった函館らしく、北海道十勝音更産のエリモ小豆を厳選し、職人が丁寧に練り上げたこしあんを、北海道産小麦を使った生地で包んだカステラ饅頭「函館散歩」をお作りしています。職人こだわりの味をどうぞご賞味ください。 ※御礼新聞は、2026年4月22日までにご支援いただいた方を対象にお届けいたします。 ※御礼新聞は、箱館五稜郭祭終了後、返礼品とあわせての配送となります。あらかじめご了承ください。 ※上記期日以降にご支援いただいた場合、御礼新聞へのお名前掲載および送付の対象外となります。 ※御礼新聞・箱館五稜郭祭にお名前を掲載する場合は、必ずニックネーム欄にニックネームをご記載ください。 ※ニックネームの記載がない場合、または判別が困難な場合は、御礼新聞への掲載および送付はいたしかねます。

3人が応援しています。
2026年5月下旬より順次配送予定
残り46
app/5341ba89-e087-415d-a6fa-4250713a830d/giftMain/594346a7-e3f8-42a6-a84a-80baac217d68.png

【4月22日まで】その年の五稜郭祭を、名前とともに残す

¥2,000

五稜郭祭を支えてくださった方のお名前(ニックネーム)を掲載した、特別な北海道新聞紙面をお届けします。その年、その瞬間に、「この祭りを支えた一人」として名前が残る―― それは、モノではなく記録として残る返礼品です。五稜郭祭が続いてきた歴史の1ページに、あなたの名前を、そっと刻んでください。 ※御礼新聞は、2026年4月22日までにご支援いただいた方のお名前を掲載しお届けいたします。 ※御礼新聞は、箱館五稜郭祭終了後の配送となります。あらかじめご了承ください。 ※上記期日以降にご支援いただいた場合、御礼新聞へのお名前掲載および送付の対象外となります。 ※御礼新聞にお名前を掲載する場合は、必ずニックネーム欄にニックネームをご記載ください。 ※ニックネームの記載がない場合、または判別が困難な場合は、御礼新聞への掲載および送付はいたしかねます。

10人が応援しています。
2026年5月下旬より順次配送予定
app/5341ba89-e087-415d-a6fa-4250713a830d/giftMain/1c402a5d-cd42-4df6-aca4-1dc26240eda2.png

【箱館五稜郭祭1日目体験プラン】 碑前祭と復活土方歳三コンテストを体感する特別な体験

¥37,000

<体験内容> 箱館五稜郭祭1日目に行われる「碑前祭」と、祭の見どころのひとつである「復活土方歳三コンテスト」を、特別なかたちで体感できる1日限定の体験型返礼品です。 午前中は、箱館戦争ゆかりの地4か所を巡る碑前祭に参加し、献花を行います。その後、五稜郭タワー内レストランにて昼食をお楽しみいただき、午後は「復活土方歳三コンテスト」を特別観覧席にてご観覧いただきます。 箱館戦争の歴史と、今も受け継がれる想いを、「観る・知る・感じる」一日としてお楽しみください。 <当日の流れ> 5月16日(土) 9:30 五稜郭タワー前 集合  10:00〜12:00|碑前祭(献花) 以下4か所を巡ります(行程内のみ送迎あり) ・中島三郎助父子最期之地 ・碧血碑 ・土方歳三最期之地 ・五稜郭タワー内「箱館戦争供養塔」 昼食|五稜郭タワー内 四季海鮮「旬花」 13:00〜16:00|復活土方歳三コンテスト 特別観覧席にて観覧 <実施概要> 日時:2026年5月16日(土)10:00〜16:00 定員:1組(最大3名) × 2組限定(計6名) 移動:行程内のみ送迎あり 集合/解散:現地集合・現地解散 <申し込み期限> 2026年5月6日(水)23:59まで ※定員(2組)に達し次第、受付を終了します。 <注意事項> ※本返礼品は募集型旅行ではありません。 ※天候や主催者判断により、一部内容が変更、または中止となる場合があります。 ※体験が中止となった場合、返金は行わず、1万円分の返礼品(モノ)を後日お送りいたします。 ※代替返礼品の内容は、決定次第ご案内いたします。 ※当日の詳細(集合場所等)は、ご支援確定後に別途ご案内いたします。 ※昼食内容の変更・アレルギー対応については、事前にご相談ください。

0人が応援しています。
詳細については別途ご連絡いたします。
残り2
app/5341ba89-e087-415d-a6fa-4250713a830d/giftMain/1c402a5d-cd42-4df6-aca4-1dc26240eda2.png

【箱館五稜郭祭2日目体験プラン】無血入場行進・開城セレモニー吹奏楽祭 in 五稜郭特別観覧体験

¥10,000

碑前祭と“復活土方歳三”を間近で体感する特別体験 <体験内容> 箱館五稜郭祭2日目に開催される「無血入場行進」「五稜郭開城セレモニー」など、祭のクライマックスを特別観覧席でご覧いただける体験プランです。 陣羽織を着用し、稜雲社による歴史パフォーマンスや殺陣、真剣抜刀術、吹奏楽演奏など、五稜郭の歴史と現在が交差する時間を間近で体感できます。 観るだけでは味わえない、祭の“内側”に立つような特別な一日をお楽しみください。 ※現地集合・現地解散/昼食は各自 ※本返礼品は募集型旅行ではありません。 ※天候や主催者判断により、一部内容が変更、または中止となる場合があります。 ※体験が中止となった場合、返金は行わず、3,000円分の返礼品(モノ)を後日お送りいたします。 ※代替返礼品の内容は、決定次第ご案内いたします。 ※当日の詳細(集合場所等)は、ご支援確定後に別途ご案内いたします。

1人が応援しています。
詳細については別途ご連絡いたします。
残り9

銅像君

いつまでもこのお祭りが続くことを祈っています

4月6日 2026年

降谷さゆ

函館出身で作家をしております。 私が本を好きになり、それに関わる仕事ができているのは「新選組」との出会いがあったでした。 激動の時代を駆け抜けた彼らの足跡が残るこの街を、この歴史を紡いでいきたい。 五稜郭祭はそのためにも、なくしてはいけないと考えております。 微力ながら、お力添えさせてください。

4月6日 2026年

2024年度土方歳三コンテスト準優勝者 OZE

土方歳三コンテスト全国大会の再開に、心より参加者として感謝申し上げます。 本来なら、今度こそ一番上にと参加したいところですが。 事情が許さず、無念です。 来年は、また再び五稜郭にて、憧れの土方歳三さんを演じられる一瞬に全てをかけたいと思っております。

4月6日 2026年

まさりく

コナンの映画を見てから親子で五稜郭好きになりましたのでこれからも盛り上がるお祭りを!

4月6日 2026年

ひぃぼう

土方歳三の大ファンです

4月5日 2026年

100万ドルの夜景

以前、函館オーシャンスタジアムでお世話になりました。ステキな街で大好きです。

4月4日 2026年

R.Y

以前函館に伺った際、五稜郭を見学させていただきました。函館は素晴らしい街だと思います。 函館の歴史文化の魅力を伝える函館五稜郭祭を応援させていただきます。

4月3日 2026年

珊瑚

箱館戦争が風化してしまわないよう、五稜郭祭ずっと続けてほしいです⭐️

3月31日 2026年

名無しのサポーター

応援しています!

3月31日 2026年

購入数

応援金額